カードゲーム
ジャポニカ
の学習効果

小学生向け
基礎学力向上から
思考力などの
応用力まで

6つの学習効果

 
カードゲームジャポニカの題材は都道府県名日本地図。都道府県名を構成する漢字や部首を記載したカードをパズルのように組み合わせて都道府県名の完成を目指します。

題材は基礎学力の向上に役立ち、あえてゲームという形式を採用することで応用力としての思考力・発想力・推理力が要求されます。
 
カードゲームジャポニカでは、ゲーム感覚で楽しく遊んでいるだけで基礎学習としての(1)漢字学習(国語)と(2)日本地図の学習(社会)、応用学習としての(3)思考力の養成、(4)発想力の養成、(5)推理力の養成を見込んでいます。
 
さらに、お子さんと一緒に遊んでいる大人の側にも副次的効果として(6)脳のトレーニング効果が見込めます。

学習教材カードゲーム
国語科

漢字の学習

 
カード1枚1枚に描かれた漢字や部首等を組み合わせて都道府県名を完成させるカードゲームです。楽しく遊びながら都道府県名に出てくる漢字や漢字の構造などを学ぶことができます。

 
社会科

日本地図の学習

 
カードゲームジャポニカの個々のカードには、ヒントとして日本地図が描かれています。
そのカードに記載されている漢字・部首がどの都道府県に関係しているのかわかる仕組みになっているため、ジャポニカで遊んでいるだけでその都道府県がどこにあるのかも自然に学習できる仕組みになっています。
 

応用力(1)

思考力

 
カードをパズルのように組み合わせて都道府県名を完成させるカードゲーム。組み合わせのパターンは数通りあるため、自分の頭で考えることが必要になり自ずと思考力が要求されます。

応用力(2)

発想力

 
カードゲームジャポニカでは都道府県名の組み合わせのパターンが数通りあります。与えられたカードからどの都道府県名が成立するのか、その場その場で発想力が要求されます。

応用力(3)

推理力

 
相手に勝つには捨てられたカードやまだ出てきていないカードに目を光らせ、この後どのような都道府県名が成立するのかを推理する能力(推理力)が必要になります。

大人向け

脳トレ効果

 
カードゲームジャポニカでは応用力として思考力や発想力・推理力が要求されます。頭をフル回転させますので、大人にとっても単なる遊びではなく脳トレーニングによる脳活性が期待できます。

学習効果の発達段階

 
カードゲームジャポニカは子ども向けの学習教材の性格を有しているため、お子さんも最初のうちは漢字を学習していく必要があります。ですから、いきなりすんなりとゲームは進行せず、最初は解説書を見ながらゆっくりじっくりと進行していきます。
商品には見開き全6ページの解説書を同梱しています
 
学習効果についても、いきなり応用力を発揮することはなく、まずは基礎力から足固めしていくことになります。
学習効果の発達段階は、以下のように第1段階→第2段階→第3段階というように段階を経ていくことになります。


商品案内

詳しい商品の内容については、こちらからお進みください。

カードゲームジャポニカは、基礎力重視のパート1(ベーシック版)と応用力も重視されるパート2(アドバンス版)の2アイテムで展開されています(パート1とパート2を合体させたファミリー版も販売しています)。
勉強できるカードゲーム1
ベーシック

パート1

 
¥2890 
勉強できるカードゲーム2
アドバンス

パート2

 
¥2890 
家族で勉強
ファミリー

パート1&2

 
¥5780→¥5580 
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